ツール(T) → アクセシビリティ チェック(E) → 設定(O)を選択しましょう。
設定(O)画面が表示されている状態を確認します。
の設定しましょう。 設定する箇所などは下の画像を参照ください。 詳細は下のほうにあります。
この項目をチェックすると・・・
開いているウィンドウの上部の青い部分に表示されるタイトル 『ここ』と書かれた部分の有る無しのチェックをします。 ロボット検索では最も重視されるタグなので、公開する場合は必ず書きましょう。
ページソースの1〜3行目に書かれている というタグ、これはHTML言語を使用するという宣言ですが、 実はこれだけでは正しい文法ではありません。 使用する言語を指定して、文法を正しくするのがこの項目です。 このようになれば文法レベルがあがります。 ※jaとは、JAPANのjaと思ってください。 このページの使用言語を設定して下さい。
BGM等の使用時には、ループ再生をされるかどうかのチェックをします。 素材サイト等でもないのに、BGMを流すのは嫌われますので、 使うことはないでしょう。
フレーム内部に使われているページの 『ここ』の部分をチェックします。 フレーム内部のページをあまり検索されずに、 フレームページのメイン部分を検索でヒットさせたい場合にはチェックを外します。 フレーム自体使わないほうがいいので、この項目はどうでもいいです。
フレームページを使用しているときに、 に対応していないブラウザ(例:携帯電話など) に表示させるページです。 これを設定しないのはマナー違反なので、 フレーム使用者は必ず タグを必ず入れましょう。
視覚障害者用のブラウザなど、 文字を音声で自動で読みあげる機能を使っている方に、 フレームの概要を知らせるための属性タグと思ってください。 使うことはありません。
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